昨年10月に初レビューを投稿して以来およそ10ヶ月で100件に到達し、おかげさまで日記を書くことができるようになりました。
今までのレビューをご覧になられた方はわかると思いますが、ほとんどのレビューはかなり優しい(見方によっては甘い)表現になっています。もちろん自分が感じたように書いているのですが、多少の欠点はあってもがんばって欲しい店には、欠点は指摘しつつも優しいフォローを入れるようにしています。
あるいは本来痛烈に批判したしたい有名店であっても、わかる人にだけわかるよう行間にその意味を込めて表現しています。この日記はそれらの店について書いていきたいと思います。