長女が通う小学校にて有志によって行われる週末教室。
この日はそば打ちということで次女も連れて参加することに。
小学校の家庭科室を使い、ソバリエなる資格を持った先生によるデモンストレーション。
そして、その後は各家庭にて見よう見まねによるそば打ちが始まった。
もちろん私にとっても生まれて始めてのそば打ち。
娘以上に講師の話す一言一句に集中していたのは言うまでもない。
ただやってみると、作業自体はシンプル、だからこそ深いというか難しいといえる。
とはいえ、先生の補助もあり、なんとかそばが完成!
茹で上がったところを、有志の方が作ってくれた鴨汁と一緒に頂いてみると美味い!!
わかった、そばも大事だがつゆはもっと大事だ・・・