レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!
2位
1回
2012/09訪問 2014/12/07
当店では、単品の注文も対応しているようだが、
コースがお勧めらしいので、本日は、「特選和牛コース」を頂いた。
こちらのコースは、
先附の武州和牛のビーフシチューから始まり、
和牛の冷しゃぶ、牛たん、フィレ肉と続いていく。
本日の献立
先附:武州和牛 ビーフシチュー カルピスバター 炭火焼トースト
前菜:熊本和牛「和王」 サーロイン・しきんぼ 冷しゃぶしゃぶ 胡麻ポン酢 妻サラダ 茗荷 花穂
焼物:和牛タン 芯と中 塩 レモン
和牛フィレ ボリビア岩塩またはポン酢
和牛焼きすき焼き 中村農場八ヶ岳卵 一口御飯
和牛ザブトン タレ 包菜 妻物サラダ
野菜:本日入荷の旬菜をお好みで網焼きに(万願寺唐辛子を選択)
食事:牛肉の佃煮と御飯 お茶漬け変化 または 特製和牛カレー
3位
1回
2012/01訪問 2014/12/03
★食べログ様より、10%割引は「通常利用外口コミ」にあたるとの指摘を受けたため、再投稿★
新宿三丁目駅近くにある和風居酒屋。
店内に並んだ日本酒・焼酎の瓶に惹かれている。
「角ハイボール」(500円)で乾杯すると、
「お通し」が出てくる。
「みつせ鶏中落ち炙りポン酢」(500円)は、
初めて食べる鶏の中落ちだったが、脂が多めである。
メニューには、鍋等も見受けられたので、今度は鍋をつつきながら日本酒を楽しみたいものだ。
※食べログ10%Offクーポン使用。
4位
1回
2012/08訪問 2014/12/07
赤坂見附駅から徒歩2,3分の所にあるワイン居酒屋。
予約していた為すんなり入店できたが、
翌週の金曜日、21時頃再訪した際には、満席だったため、
週末は予約した方が確実だろう。
ワインは、ボトルが1,000円代とリーズナブルであり、
気軽にワインを楽しめる。
前菜の盛合せが中々豪華であり、
タコ、サーモン、しめじ、鰯等ボリュームたっぷり。
酒と話が盛り上がったせいか他の料理は余り注文しなかったが、
どれもリーズナブルな価格帯だった。
6位
1回
2012/05訪問 2014/12/06
こちらのお店に、入店して店内中央のビュッフェコーナーを見渡すと確かに少し寂しい状態であり、
うどん、焼そば少々に、お惣菜がちらほらといった具合である。
ご飯ものは、わかめご飯とカレーライスと味噌汁であり、
少しして、鶏肉の唐揚げ、磯辺焼き、ウィンナー等が追加されていた。
上記メニューだけでも満足できるが、
やはり寂しさは否めないので、
存分に楽しみたい方は早めの訪問が望まれるだろう。
ごちそうさまでした。
7位
1回
2012/05訪問 2014/12/06
「角ハイボール」を飲みながら「上タン塩」を頂く。
続いて食べたのは、「塩上カルビ」。
刺しがきめ細かく入った上カルビは絶妙。
こちらで食べる中で珍しかったのは「ちびヒレ」。
肉の塊がぶら下がった中から、好みの塊を選び炭火でじっくりと焼きあげる逸品。
塊だけあって結構時間がかかるのだが、お店の方が頃合いを見計らって焼きあげてくれる。
焼きあがった塊を切り分けてもらい食べるのだが、赤身の肉々しさを堪能できる。
9位
1回
2012/08訪問 2014/12/07
店内に一番乗りだったが、少しすると数組やってきて賑わっていた。
お通しのこんにゃくを頂きながら、
「ゴーヤチャンプルー」、「鶏わさ」、「海鮮サラダ」を食べたのだが、
何れも料理毎に取り皿を持ってきてくださるなど接客は丁寧。
また、「角ハイボール」にはしっかりと角が入っており飲みごたえがある。
日本酒も5,6種の地酒が用意されており、
半合から楽しむ事が出来る。
メインに頂いた地鶏も美味しかったし、申し分なし。
10位
1回
2012/03訪問 2014/12/04
本日頂いたのは、「牡蠣のグリル」(680円)と「バターチキンカリー」(1,050円)、「サフランライス」(315円)、
そして「カリフォルニアワイン(赤)」(2,625円)。
「牡蠣のグリル」は、牡蠣がゴロゴロと入っており、
ワインのお供にぴったりである。
「バターチキンカリー」は、濃厚なカリーと味が染み込んだチキンがとても美味しかった。
本格カレーだけでなく、サイドメニューも充実しているので、
次回はじっくりと楽しんでみよう。
こちらでは、日本酒によってデキャンタージュしたり、
グラスを変えるなど、日本酒を美味しく飲ませる為の努力が伝わってくる。
本日は、関東では余り馴染みのない「若波酒造」の日本酒があるとの事だったので、
2種類程頂いたが、純米吟醸の方は、バランスもよく美味しく頂けた。
一方の肴は、お刺身の美味しさが秀逸だった。
肉厚なしめ鯖は、旨みが口の中に拡がっていく。
また、北寄貝は生と湯引きどちらが好みか確認してから調理するなど、
お客目線な対応に感じられた。