8/12、もうどうにもがまんできず病院へ行くと、胃、十二指腸に潰瘍が。。。
9/2、幽門狭窄により、食べ物が胃をまったく通過しないため、入院。この日より点滴のみの生活となる。
これより、体重は日に日に減少、14kgの減少。
10/12、保存的治療では回復の見込みなし、外科的治療(手術)。
胃、胆のう、膵臓の一部切除。
10/17、念願の食事。
2か月ぶりの食事、じっくりと味わいながらいただきました。
口から物を食べれる、日頃当たり前のことですが、
この当たり前のことができる幸せをとても感じました。
自分の体です。異変を感じたら早めの受診ですね。
わたしは6月に異変を感じていましたが、ついついほったらかしにしたため、手遅れになってしまいました。
これからは、今回のことを教訓に健康に気をつけたいと思います。
まだ、しばらくは療養が続きます。一日も早く食べ歩き復活したいと思います。