レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
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1位
1回
2014/04訪問 2014/04/02
築地、創業四百年仲卸《紀之重》の新館♪ わかる人にはわかる!この価値観。
>>>>>>>>>>>>春になり、旬の食材も変わります!
今日は・・・
シマアジは和歌山 、車海老は宮古島、 煮はまぐは九十九里 、キンメは勝浦 、白魚は北海道 、タコは佐島!! ホタルイカは富山 、ムラサキウニは宮城、コハダは静岡まいさか 、マグロはスペイン、 ホタテは岩手!!
どれもこれも素晴らしいネタでした!!<<<<<<<<<<<<
>>>>>>>>>>>タイミング良く、初ものホタルイカを食ったどーーー!
すごい仕事がされていた・・・
うわー 思い出しただけでも、また食べたい!!
今日も感動。これだけ通っていても、常に新鮮な気持ちで、美味しい寿司を食べられるのは、ここだけ。
他の寿司店とはカテゴリー自体が違う。
同じに語れない寿司店だ!<<<<<<<<<<<
>>>>>>>>>>この日はラッキー!偶然にも8kgの福岡産朝獲れ天然トラフグが入荷していた。 柔らかくも、シコシコした食感! 美味し!!
大満足なのだ!!
相変わらず、イワシも凄いな〜
ここでイワシ食べると、他店では積極的に注文しなくなってしまう・・・
概ね、がっかりするのが、わかっているからw
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>>>>>>>>>今日も感動! 同伴者も感動!! いつも、新鮮な感動!!!
美味しい日本酒と、美味い寿司。
好きなんだから、しょうがない。
次回も期待が高まる感動の寿司店!!
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>>>>>>>>今日は、どんなネタを、どう食べさせてくれるのかな?
次の1貫は、どんなネタで、どう味わわせてくれるのかな。
トキメキと納得の寿司屋さん。
それが紀之重。
他とは違うオンリー ワンな寿司屋さん。
ちなみに、この日の魚と産地は・・・鮪(青森大間)、松川かれい(北海道)、まこがれい(青森)、すずき(竹岡)、かわはぎ(三重)、香箱蟹(福井)、赤目ふぐ(神奈川)、正才ふぐ(千葉)、かます(竹岡)、さんま(三陸)、鱈白子(北海道)、あずきはた(島根)、なみくだひげ海老(鹿児島)、白海老(富山)、真あじ(富山)、さば(銚子)、帆立貝(北海道)、北寄貝(苫小牧)、白ミル貝(愛知)、赤貝(大分)、穴子(長崎)
季節や時期に応じて旬の魚と美味しい産地がチョイスされる。
築地には、観光客目当ての寿司店も多いが、ここには、観光客に媚びず、明らかに、ここでしか食べられない印象深い寿司を提供してくれる。
僕が何度もレビューしている理由がそこにある。
伝えたい寿司店だ。
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>>>>>>>あちゃー!なんてこったい!!
「大人の週末」の築地場外で、殿堂入りしてしまった・・・
東京ウォーカーでは、見開き1ページの特集・・・
このままでは・・・ 混んでいて従来からの紀之重ファンが行きにくくなっててしまう・・・(汗)
でも、半面、嬉しくもある!
でもな・・・ 年末は予約取れるのだろうか・・・
ま、いっかー!! ^_^ <<<<<<<
>>>>>>本音を言えば、教えたくない。
でも、お店にも繁盛してもらいたいし。だから葛藤しながらも、紀之重に行く度に、写真を撮ってはアップし続ける<<<<<<
>>>>>あまりのCPの高さに、絶句する寿司店。 心から惚れ込んでいるお店<<<<<
>>>>紹介した知人から、接待で利用した時のお客様から、賛辞の嵐・・・ 紹介する僕も、鼻が高々。 最高です♪
なんと、今日から、店内には、桜の花が・・・。 しばらくの間、春を感じながら、花見気分で美味しいお寿司とお酒を楽しめます。<<<<
>>>お寿司は、食材の持つ美味しさを引き出すために、仕事をした状態で提供される。 ので、醤油が欲しいとは言っちゃだめ。
それが、このお店の流儀であって個性でもある。 美味しいコンディションで提供されたお寿司の、素材の味をじっくりと味わう。
こんな贅沢はないと思う。<<<
>>やみつきになって、何度も何度も訪問・・・ 他のお寿司屋さんで満足できず・・・ <<
>>再訪問・・・ 本店・新館ともに・・・ もう虜になってしまった・・・ やばい・・・ 異次元体験・・・ 大好きで仕方ないお店!!
何が凄いって、お店の味に慣れないというか、行く度に、新鮮な気持ちになれて、満足感が維持される。 食べ終わると、今日も満たされた!! と心の中で叫ぶ<<
祝!! 平成24年11月10日! 築地、創業四百年仲卸《紀之重》に新館オープン♪ なので、行ってきたよ♪築地の場外市場に、新たに《創業四百年仲卸 紀之重新館http://www.doom.now.cc/tokyo/A1313/A131301/13148801/》がオープン♪
同じ築地場外にある本店から、徒歩3〜4分の立地。
食べログの、築地、創業四百年仲卸紀之重新館のお店の紹介文を引用させて頂くと・・・
>>十七代目武内社長が毎日、全国から築地に集まる極上の活きた白身魚を熟練した技で神経に針を入れて締める最高の身のしまり。旬の貝類、朝一番で必ず手と舌であぶらを確かめた近海天然まぐろを競り落とす。それを一流職人が門外不出の秘伝配合で完成された最高のしゃりで魚の甘味を最大限に引き出す圧巻の一貫。職人が認めた九州、豊後水道の海流にもまれた日本一の白身魚を堪能して下さい。<<
とある・・・
といっても・・・ 《紀之重》は初めてのお店じゃないんですよね〜
本店には、何度も通ってきました。 ほとんどがビジネス利用ですが・・・。
僕の大好きなお寿司屋さん。
日本料理の経験をベースにした親方の握るお寿司は、明らかに、他のお寿司屋さんとは一線を画している・・・。
友人から紹介されて以来、どうしても、紀之重の寿司が、僕の中でのベンチマークになってしまい・・・
他の数々のお寿司屋さんに行って美味しいと思っても、何か物足りない・・・ 満たされない・・・
その何かって・・・ もちろん、しっかりと仕事された紀之重の寿司の味もそうなんだろうと思うんだけど・・・
他にも、言葉では表現できない数々の何かがあると・・・
その何かのために・・・ 他のお寿司屋さんでは満たされない・・・
そう、紀之重のお寿司の虜になってしまったんでしょう。
といっても、場所は築地。
川崎市から、そんな頻繁に行ける場所じゃないし、回転寿司と違って、そんなに気軽にいける値段でもない・・・
気軽にいける値段ではないけど・・・ 銀座の有名店のようにべらぼうに高額ではない・・・
むしろ、安く提供してくれてると思う。
一流のネタを、お手頃な価格で、表現できない何かを付加価値として提供してくれるお店。
僕の場合は、お取引先の方と行くことが主流。 もちろん、たま〜に個人的にも利用する。
たまには、回転寿司じゃなく、築地でお寿司でも食べちゃおっかー!!!
そんなテンションの時には、皆さんにも、是非、利用して欲しいお店。
ネタと提供される料理、言葉では表現できない付加価値を考えれば、CPは高い。
僕は、これからも、紀之重のお寿司が、自分の中のベンチマークであり続けると思う。
紀之重のお寿司を食べたいから、仕事をもう一踏ん張り、頑張っちゃおう。
僕にとっては、日々のモチベーションまで、高めてくれるお寿司屋さんです。
紀之重の寿司を試してみたかったら・・・ まずは、CPが非常に高いランチを♪
いきなり、紀之重のすべてを味わいたかったら・・・ 夜の部へ!!
僕が愛するお店です。
従来からの本店は、カウンターだけのお店でしたので、収容人員が10席程度で、特に夜の部は予約しにくい状況にありましたが・・・
新館がデビューしたことで、約20〜30人程度までの団体予約にも対応できそうです。(新館2F)
新館で驚いたのは・・・
1Fのカウンター席に加え、2階のスペース・・・
新橋の横丁的なイメージのテーブル席、そして・・・
閉ざされた空間である奥座敷(4〜6人程度のテーブル 1卓)・・・ ビジネス用の接待でも利用できますね。
新館デビューで・・・ ますます勤労意欲がかき立てられます。
仕事を頑張って、築地の紀之重に行こう!!
皆さんも、築地での美味しくてお得な寿司ランチ、そして、お寿司の夜の部は!!
是非、紀之重に〜♪ ひでちゃん、おすすめ!!
築地場外にある紀之重 新館。
周辺には、高級寿司店からCP重視の寿司店まで数多く存在するが、ここは別カテゴリーと言っても過言じゃない。
日本料理のエッセンスを加えて、仕事がされている寿司は、他店では味わえないものとなっている。
不思議なことに、他の寿司屋(高級店から回転寿司まで)に行くと、必ず、紀之重の寿司が食べたくなってしまうのである。
ここは、僕にとって、美味しいお寿司のベンチマークなのかもしれない。