MS-05L ざくすないぱぁさんの日記一覧

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精神年齢低空飛行

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PCになったり、タブレットになったり♪( ̄ー ̄*)
想像より、それほど大規模な催し物ではなかった今回の展覧会。

展示物を順番通りに眺めていくと、衣裳部屋(?)のブースへ。

なぜだか周りの客達が、手に手に携帯を持ち、ドレスめがけてカシャカシャ!

美術館や博物館は、撮影禁止が当たり前なのに何故?

周りを良く見ると、こちらの展示物のみ撮影可、との張り紙。

私も釣られて撮ってみることに。

現存する本物の王妃のドレスは一着もないらしく、これらはす...
なんだか大人の雰囲気を醸し出すネーミングだったので、思わず購入してしまった。

『黒のショコラ』 (入手方法・生協)

ベースは沖縄産黒糖で、コーヒーパウダーとココアパウダーを練りこんであったり、まぶしてあったり。

見た目は「生チョコ」だが、意外としっかり硬い。

この味、どこかで食べた気がする。

『明治コーヒービート』、まさにソレ。( ̄▽ ̄*)

幼少の頃、食べ漁ってました。(どんだけ子供の...
佐賀県神埼市にある『九年庵』。

紅葉のシーズンで有名な場所だが、新緑の頃にも一般公開されている。

明治時代の実業家の別荘らしいが、建物は私の想像よりこじんまりとしていて、とても質素だった。

一面眩い緑。

紅葉の時とは対極的な風景。

四季のある国、日本は美しい。
途中で、前回の「日記」のような極寒体験をし、花公園の気候がいささか不安だったが、

着いてみると観光客が大勢。

天気は曇り時々晴れ。

外気もそれほど寒くなかった。

園の半分ほどは、まだ開花していないスペースがあって、少々寂しかったものの、

極彩色のチューリップとパンジーが、お出迎えしてくれた。
平地の気温17℃。

この日、久住高原をドライブ中、山の中腹で不思議な光景に出会った。

ある境界を境に、山肌を白く染める・・・花?・・・雪?

濃霧の中に現れたのは『霧氷』であった。

氷点下に起こる現象。

風に飛ばされた水蒸気が冷やされ、樹木に付着している。

氷は面白いように、一定方向に伸びている。

徐々に晴天に向かい、気温も上昇してきたのか、儚く木々の枝から落ち行く氷。

今、山中の気...
国内ばかりか、世界的に見ても「利便性の高い空港」、それが「福岡空港」である。

年間発着回数が、羽田・成田に次いで三番目に多いとか何とか。

その為か、空港の南側では道路や歩道の直ぐ上を、旅客機が矢継ぎ早に離着陸。

ある意味観光スポットと化したこの一体には、週末ともなると家族連れの見物客が目立つ。

勿論、大型望遠レンズを装着したカメラを携えた、飛行機マニア人も多い。

私も真似してみた(笑)。
子供の頃、両親に連れられて行った「有田陶器市」は、実に退屈で、つまらないと思っていた。

大人になり、最近頻繁に窯元を巡る機会を得、この年齢になって改めて陶器と向き合う。

実に面白く、時間を忘れそうである。
昨年発売された『はちゅねミクまん』より、色々とグレードアップしている。

なんと言ってもピンク色の春らしさ、外観の可愛らしさが目を引く。

味は普通の「あんまん」で、餡はこし餡。

作るの大変そう・・・(笑)。
空を仰げば満開の桜。

足元を見れば、可憐な小花。

地べたを見れば、新しい命。
みなさまが、素敵な草花の写真やペットの写真を載せてらっしゃいますので、

ちょっと真似してみました(笑)。

春らしく・・・。

使用カメラは EOS 5D Mark III。
なかなか可愛らしい城下町。

この写真撮影後に、せっかくの観光途中に大雨に降られる・・・(^-^;)
ローソンの「ウチカフェ」シリーズファンの私。

(この前は「セブンカフェ」誉めてたくせにネ)

焼き菓子コーナーにひっそりと隠れていた、板チョコ二種類を発見。

「甘味・酸味・苦味・コク」の指数も書かれている品。

チョコ信者向けの商品?(笑)

ビターの方が美味しかった!( ̄▽ ̄)
コンビニの「セブンイレブン」が、スタバやドトールに喧嘩を売っているらしい。

カップをレジで購入し、後はセルフで珈琲を淹れる。

機械の上部に豆が入っており、ボタンを押すごとに自動で豆挽き・・・ゴゴゴコゴッ!

何気に一杯点ての贅沢な珈琲。

味もハイレベル。

素直に美味しい(^^)
高所恐怖症なので、怖かったです(爆)!

三方を海で囲まれ、それを天然の堀としているのが、この城の特徴だとか。

海・・・青いっスね。
珍しく天気が良かったので、ふらりと平戸へ。

西洋と東洋の風景が共存する「寺院と教会の見える風景」。

なんだか幻想的。

思ったほど大きくなかった「ザビエル教会」。

でも中は広く、天井が高い!

脇を通ると、教会の造りはなんと、ゴシック建築様式で使われているフライングバットレス!!

坂道の多い城下町は、徒歩でゆっくり散策するのに、うってつけの町である。
『竈門神社(かまどじんじゃ)』は太宰府天満宮の裏、宝満山麓にある神社である。

実は太宰府天満宮よりも、こちらの神社の方が上宮だったりする(笑)。

でも本当の上宮は山の頂上にあるので、位置関係からすれば、こちらは中宮かな?(適当)

そして、「縁結びの神様」として、えらく有名らしい。

神殿にお参りしていると、隣の女性数名の団体客が、

「今年こそは良縁をお願いしますっっ!!」と、切に願っておら...
福岡岩田屋催し物会場、案外人が少なくって良かった良かった・・・

って、良くないかな・・・?

福岡県民の冷めた部分が露出し過ぎると、今後、有名店が来なくなってしまうので・・・。

素人なのでよくわからないまま、来福している有名ブランドや、パッケージデザインの可愛いものばかりセレクトして来た。

まあ、味は並み居る著名レビュアー陣にお任せするとして割愛。(逃亡)

「ルルー」の、b:クラチバックを...
静かな境内。

先客は母娘と思しき旅行客が一組。

熱心に携帯のカメラで庭を撮影されておりました。

ほんとうに、だぁーーーーれも居ない、時間の止まった庭。

こんなに開けっ放しで、防犯は大丈夫なのでしょうか・・・?

日本は平和ですね(笑)。
なんだか神社仏閣ばかり散策しているような気がする、今日この頃です・・・。

歳かにゃ・・・?

太宰府天満宮のお土産参道を登りきり、左に曲がれば天満宮様へ、

右に曲がれば公衆トイレ・・・という分かれ道の、右奥突き当たりにあります。

太宰府天満宮の結縁寺で、通称「苔寺」と呼び親しまれているこのお寺。

本日は枯山水が、さらに枯山水となる季節の画像ですので、その美しさは半減です(苦笑)。
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