トテチータさんの日記一覧

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2026年(午年)、今年もマイペースで口コミアップしてまいります!

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R8年7月、福島明成高校の生徒が手塩を込めて栽培した”福島の桃(あかつき2個入り)500円”を、購入しました。

自宅へと持ち帰り、冷蔵庫で冷やした後、包丁でカットし食べてみると、程良い歯応え(昨年度と比べると柔らかかったです)とジューシーさ、そして期待していたよりも甘さが感じられ、美味しくいただくことができました。

昨年度よりも美味しく感じられた”福島の桃(あかつき)”、機...
R8年5月3日、「福島県立福島明成高校」の生徒が栽培して育てた「カーネーション」を購入しようと、校舎を訪ねてみました。

午前9時の販売開始時間から多くの方が学校を訪れており、一人当たり2~3鉢の「カーネーション」を手に持って駐車場へと急ぐ姿を見て不安になりながらも、なんとか気に入った赤(700円)とピンク(千円)の「カーネーション」を購入することに成功しました(嬉)。

カー...
1963年に公開されたこの映画、オードリー・ヘップバーンが主演し、ケーリー・グラントが共演した他、ジバンシーの衣装に身を包んだオードリーの気品漂う未亡人振りや、ヘンリーマンシーニの挿入曲が、ハラハラ感を増してくれました。(※ヘンリーマンシーニは、「シャレード」で3年連続でアカデミー歌曲賞にノミネートされますが、さすがに3年連続の受賞はマズイということになったのか、受賞を逃しております。)

...
1974年に公開された高層ビル火災を取り上げたパニック映画の金字塔「タワーリング・インフェルノ」、日本は勿論のこと世界中で大ヒットを記録しました。
当時、経営難だった20世紀フォックスを立て直したと言われたこの映画、ダブル主演となったスティーブ・マックィーンとポールニューマンの火花散る演技と、どちらがクレジットNo1なのかといった扱いが、注目を集めました。

またこの映画、同...
1960年に公開された「荒野の七人」で世界的に有名になったスティーブ・マックィーンを、世界的な俳優に押し上げたと言われている映画「大脱走」、これは、第二次世界大戦時に本当にあった実話を、「荒野の七人」の名監督ジョン・スタージェスが撮影した映画で、世界的にも大ヒットを記録しました。

収容所から逃げ出したマックィーン、途中、ドイツ兵のバイクを盗んで、スイスの国境目掛けてバイクで走り回るア...
ミスター・ブルーアイズこと「ポール・ニューマン」とハンサム・ガイ「ロバート・レッドフォード」が初共演した「明日に向かって撃て!」、いい映画でしたね。

企画段階では、「スティーブ・マックィーン」がブッチ・キャシディを演じ、「ポール・ニューマン」がサンダンス・キッドを演じる予定だったとのことでしたが、最終的にマックィーンが諸事情(※主役(クレジット)やギャラに拘り過ぎたのでしょうか? 後...
1960年に公開された、黒澤明監督の「七人の侍」をリメイクして出来上がったハリウッド映画「荒野の七人」。
主演は、「王様と私」でアカデミー最優秀主演男優賞を受賞したユル・ブリンナーでありましたが、躍動感溢れるアクションシーンにより、映画デビュー仕立てのスティーブ・マックィーンを世界的に有名にした映画となりました。

そんな「荒野の七人」のマックィーンですが、後年、撮影の裏側で主演...
いつもニヒルで、眉間に深いシワを寄せて、滅多に笑わないスティーブ・マックィーンの魅力が満載の映画「ブリット」。冒頭の空港でのシーン、クレジットが、上下左右に分かれたりクロスしたりするくだりは、これまでに見たことのない方法だったので、初めて観た時は、単純にカッコいい演出しているなと感じました。

また、映画の撮影場所としては、当初ロスアンゼルスを予定していたとのことですが、撮影許可が下り...
R8年2月下旬、オードリー・ヘップバーン主演の「マイ・フェア・レディ」を「福島フォーラム」で鑑賞してきました。1964年に公開されたこの映画、当時、傾きかけていた「ワーナー・ブラザース」を立ち直らせたと言われており、ひとことで言うとオードリーの魅力が満載の映画となっておりました。

当時オードリーは既に34歳で、結婚もして子供も居ましたが、映画の中では21歳の花売り娘から気品漂う優雅な...
R8年2月、バレンタインデーに、映画館で特別上映されていた「オードリーヘップバーン」主演の「ティファニーで朝食を」を観てきました。

いざ映画が始まり、映画史に残るワンシーン、ニューヨーク5番街にある「ティファニー」のショーウィンドウの前で、タクシーから降り立ったオードリーが、クロワッサンを食べるシーンがスクリーンに映し出されているのを見た時は、感動しました。実際、宝石店「ティファニー...
R8年2月11日(祝日)、映画「五十年目の俺たちの旅」を鑑賞してきました。今年の1月9日から上映されていたのは知っておりましたが、なかなか行くことができず、今回、上映終了(2月12日)前に行くことができたのは、本当に良かったです。もし見に行かなかったら、一生後悔するところでした。

さて、映画は衝撃的な冒頭シーンから始まり、鎌田敏夫さんの脚本が、どういう展開になっていくのか全く頭の整理...
R8年1月中旬、12年振りに「相馬神社と相馬中村神社」を訪ねてみましたが、子供の頃にあった交通公園(※小学生の頃、正しい自転車の乗り方を覚えるようにと、簡易踏切やクランク等が設置されておりました。)や売店は、既に撤去されており、綺麗な整地となっておりました。月日の流れが早いことを、実感しました。

特に三の丸(長友グラウンド)を見て思い出されたのは、小学校の頃、週末の土曜日になると、ク...
R7年6月下旬、「UFOの里」で知られる?福島市飯野町にある「千貫森」の中腹にある「小手神社」を訪ねてきました。俳優の小手伸也さんの名字のふりがなは「こて」ですが、こちらの神社のフリガナは「おで」と読みます。

こちらの「UFOの里」は、飯野町内にある「千貫森」が円錐形をしており、それが理由なのか、UFOの目撃情報が多数寄せられていたことから、福島市と合併する前の飯野町が”まちおこし”...
 昨年のWBC以降、ハマっていることとしては、MLBナ・リーグのドジャースに所属している「大谷選手」の活躍に、一喜一憂していることです。

 今年は、DHとしてMLB史上初めてナ・リーグMVPに輝いた大谷選手、受賞ほんとうにおめでとうございました。この一年間の活躍、シリーズ・プレーオフ・ワールドシリーズを通して、本当に楽しませてもらいました。

 個人的には、「40-40」を達成した、サヨ...
 最近、はまっていることは、2nd Stにて購入したお気に入りのティーカップで、週末にカミさんが淹れてくれる"紅茶"や"ココア"、自分で淹れた”珈琲”を飲むことです。

 カップと皿の縁にある「ライトブルー」の色が、気分を落ち着かせてくれるのと、カップの縁が丁度いい薄さで舌触りが良く、また縁が底と比べて広がっていて飲みやすいため、他のマグカップ等で飲むよりも、紅茶やココアが、さらに美味しく感じ...
 R6年3月2日(土)、元SMAPの香取慎吾さんの個展が開催されていると知り、前日あった飲み会を一次会で切り上げ、2日土曜日は県文化センターを訪れました。午前10時開場とのことでしたので、それに合わせて行ってみたところ、既に建物の入り口前には、長蛇の列が並んでおりました(驚)。

 午前10時15分頃でしょうか、建物の中から「キャーッ!」と言う歓声が聞こえ、後からTUFの情報番組を見てみると、...
 R5年12月、珍しくカミさんが「映画を見に行きたい」と言い出したので、イオンシネマ福島に行ってきました。子供が小さかった頃を除き、カミさんと二人だけで映画を見に行ったのは、なんと付き合い始めた学生時代に見た「バック・トゥ・ザ・フューチャー」以来なので、30数年振りとなりました。月日の経つのは早いものです。

 さて、この日見てきた映画のタイトルは、なんと「ゴジラ-1.0」。カミさん情報による...
 R5年8月、福島市内にある「とうほう・みんなの文化センター」で開催されていた”Love♡Love♡スヌーピー展」を見学してまいりました。(※小学生の頃、NHKで再放送(チャーリーブラウンの吹き替え:クレージーキャッツの谷啓さん)を見ていたことを、思い出しました(懐)。)

 入口で入場料(大人1,200円)を支払い、展示エリアの中に入ると、見慣れた”スヌーピー”が、”チャーリーブラウン”や”...
 R4年11月、地元TVの情報番組で、アナウンサーが「蛇の鼻遊楽苑の紅葉が見頃です」と話していたのを聞き、早速訪ねてみました。

 目的地に到着すると、その駐車場には既に多くのマイカーが停まっており、誘導員の指示に従い、なんとか空スペースに車を駐車することが出来ました。

 受付でパスポートカードを提示し、苑内を散策してみると、多くの観光客がスマホで紅葉の景色を、撮影しておりました。その観...
 R4年11月初旬、紅葉シーズン真っただ中の日曜日、会津藩祖である保科正之公(徳川家2代将軍:秀忠の四男)が祭られている”土津(はにつ)神社”を訪ねてみました。

 この日は、綺麗に色づいた紅葉を見ようと多くの観光客が訪れており、駐車場はほぼ満車。しばらく待って空きスペースをようやく確保して駐車完了(汗)。

 さて、駐車場から歩いて神社の鳥居に近づいてゆくと、赤く色づいたモミジが迎えてく...
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