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● チョコレート生地
カカオ分の表記のない製品でも、下記(チョコレート製品)に示された種類別名称から、ある程度判別できる。
「○準チョコレート」となっているものは、カカオ分がかなり低くなっている。
特に生産性や耐久性、原料価格などの理由により、駄菓子チョコレートの多くが「○準チョコレート」規格である。ただし、「○準チョコレート」規格の中には、カカオ脂肪分は少ないが、ココアを使っているため「非...
■ カカオ(学名:Theobroma cacao)
カカオは、スウェーデンの自然科学者カール・フォン・リンネの植物分類学により初めて植物学名が与えられ「Theobroma(神の食物)cacao」と呼ばれている。
育つ地域は赤道の南北緯度20度の範囲に限定され、中央アメリカから南アメリカの熱帯地域を原産とするアオイ科の常緑樹。(クロンキスト体系や新エングラー体系ではアオギリ科)
カカオノキ、コ...
(2011/11/07)
先日、東京に引っ越して来た叔母を連れて、築地市場に買い出しに出掛けた。

この時期に出回る「鮭の生はらこ 2,730円」を場内(内藤)で見つけたので手に入れた。
さっそく醤油漬けにして、いくら丼。

旨すぎる。


(2014/11/26)
【用意するもの】
・腹子
・ザル
・お湯

※湯加減が一番大切。
 決して、腹子を茹でる訳ではないが...
スティーブ・ジョブズといえば、最先端技術の代名詞とも言える人ですが、子育てにおいては、子どもたちがデジタル機器に触れる時間を厳しく制限していたそうです。 
9月10日付のNew York Timesの記事の翌日に書かれたコラムが話題になっていましたので、翻訳されていたものをそのまま転載しました。

(前略)
2011年に亡くなったジョブスは、テクノロジーに関して本能的な才能があったが、親と...
フランスいた時に母に贈ったものが、亡くなって帰って来た。
[後日談]
PM14:30、SA東京ベイ東雲のカーライフアドバイザーから、注文のタイヤが納入されたと連絡が入る。
PM15:30を目標に向かうと返答。

手続を済ませ、PITに入れて1時間弱。ピカピカのタイヤに履き替えられた。
カーライフアドバイザー「このタイヤは初めてですよね。今度、感想をお聞かせ下さい。」
ブレーキパッドやローターもバッチリ点検してもらい、おおよその交換時期を確認し...
車人生初!YOKOHAMAタイヤを履くことになった。

ふと気が付けば、前輪がツルツルになってる。こ、これはマズい。そう言えば、ハンドリングもぶれてる気がする。横にも滑ってるんじゃないか・・・?

これまでは、迷わずBRIDGESTONE POTENZA S001を履いたけど、今回は悩んだ。
何せ、SA東京ベイ東雲で「今週末にYOKOHAMAタイヤ20%引きフェアー」のところを、前倒しで...
【driving shoes “ NARDI ”】
ステアリングやシフトノブを製造するNARDI社とイタリアの老舗靴メーカーのコラボレーションで作られた特別なドライビング・シューズ。

表地はNARDIのステアリングにも使用されるスムース・カーフ・レザー。
キメの細かい子牛の皮が、驚くほど柔らかく足を包み込む。何よりも最高の履き心地。
タウンユースにも適したしなやかさに、適度な厚みをもた...
        【フェイス】感情豊かなシックスフェイス
       【フェアリー】森の妖精があなたを守る
      【ノウ・マスク】秘められた気持ちを伝える能面
    【フレイヤ・ノット】愛と受胎の女神
  【ブルー・タイガーアイ】ストレスを和らげる穏やかな光
【ファセット・カルセドニー】平和をもたらし創造性を刺激する
真夜中に、無性にお腹が空いて困る。
それも、「さすがに、この時間から料理を作るってのもなぁ」という時間にだ。

若い頃はそんな時でも、すぐさまクルマを走らせたもの。
24時間営業のコンビニでも、吉牛でも、さして気にもせず・・・

そんな行動も、ある種の「ストレス」から来るものなのかも知れないが・・・さすがにもう無理。
なんでだろう。
体力とか、体調とか、そういうことでもないのだが。

ずいぶん前に...
しばらくぶりに、「Forge de Laguiole」の日本総代理店に伺った。

一般的には、なかなかわかりにくい場所にある。
というのは、麻布台の飯倉交差点付近にある"CIGAR CLUB"などを経営する「インターコンチネンタル商事㈱」内におかれているから・・・

お世話になっているG氏に、別件での「頼みごと」があったのだが、その勢いで自家用バターナイフとして「Lou Bure」をいくつかお願い...
狐のお面みたいな宝玉堂の稲荷せんべい。
なんだか、バリバリ食べるのをためらってしまう。

新宿の高島屋「銘菓百選」にたまたま入っていた。

思い返してみたが、こんなような菓子ってヨーロッパにあったのか思い出せない。
チョコレートで型取ったものや、イースターの卵ぐらいならあったかな。

いいアイディアだな。
なかなか日本も面白い。
最も美しい人というのは、失意を味わい、苦しみを経験し、もがき苦しみ、
目標に自分の手が届かなかったということを十分に経験して、自分がどう生きるかを悟った人間の事です。

そんな経験をした人物だからこそ、周囲へ感謝し、人の感情の機微を悟り、慈悲や優しさ、他者への愛情を持てるのです。

美しい人というのは、何もせず生まれるわけではありません。

Elisabeth Kübler-Ross
先日、植木鉢ドロボーの被害にあって以降、TERRECOTTE S.ROCCO社の巨大な植木鉢を買うに至ってからというもの、ガーデニングに精を出している。

もともと、そんなつもりは毛頭なく、ガーデニングが趣味ってわけではないのだが、巨大な植木鉢に植えられたオリーヴの木の根元を眺めていたら・・・なんだかスカスカで寂しくて。
気付いたら、ラベンダー3鉢買い込んで、寄せ植えしている。

その日...
いただき物の、高知県産「夜須のエメラルドメロン」。
「食べ頃」は、この「青い蔓部分の大半が枯れて、シワシワになってから」ということらしい。
古代ローマのポンペイを襲ったヴェスーヴィオの噴火。
それと共に絶滅した「ガルム」の流れを汲む、琥珀色に輝くソース「コラトゥーラ・ディ・アリーチ」がチェターラの漁村で13世紀に復活、今も現地アマルフィ海岸周辺で愛されている・・・

日本に何社か輸入されているものを使ってみたが、これほどクオリティに差があるイタリアの調味料もないな。

その点、このSan Nicola dei Miri社の「COLAT...
お米一粒に元気と栄養がでるようにと、13年以上マコモを肥料に使って稲作を行う岡山県の米農家、内田仁史さんからお米を分けてもらっている。

夏の台風で、近くの田んぼの稲のほとんどが強風で倒されたにもかかわらず、内田さんの稲だけは倒れずに収穫を迎えることが出来たのだという。
特別に豊作の年だからといって、よりたくさんの収穫があるわけではないものの、冷害のような年でも、さほど収穫は減らず、とにかく安定し...
いただき物の小夏。
この清涼感に溢れる爽やかな酸味と香りは、初夏の訪れを知らせてくれた。
驚きのあまり空いた口が塞がらないのだが、ゴールデンウィーク中に、敷地内に置いていたオリーヴの植木鉢が盗まれた。

7、80kgはあったと思う。
10年以上かけて育てた2本の内の1本で、その丈は2m以上は余裕であった。テラコッタ製の鉢だけで30kg以上もあり、その外径は58cmもあった。
アイツを盗むには、二人以上で計画的に、車で運ぶしかない。

それにしても植木鉢泥棒って・・・盗んで転売するの?
...
【「料理の鉄人」改め「アイアンシェフ」】

『料理の鉄人 “美食アカデミー” の「主宰・鹿賀丈史」が国内外から超一流シェフをキッチンスタジアムに招き、和・フレンチ・中華・イタリアンの「鉄人」に料理の腕を競わせる。
毎回、異なるテーマ素材が与えられ、1時間で料理を完成させるのがルール。テーマは本番で主宰・鹿賀丈史が発表するまでは絶対秘密。
制限時間の1時間も厳守される。この厳しい条件に耐えうるだけの...
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