めぐらいあんさんの日記一覧

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めぐらいあんのレストランガイド(静岡発)

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めぐらいあん (静岡県) 認証済

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伊駄天静岡店は、火曜と土曜は、豚骨専門店の「影武者」となります。
4月下旬からの「完熟トマトと燻し影そば」は、塩とんこつスープに完熟トマトとスモークチャーシューを添えて、
イタリアン風に仕立ててあります。卵の黄身の部分を見るとパルミジャーノが掛けられているのが分かります。
スモーキーなチャーシューは、少々、荒くれ者で、違和感はありますが、面白い味です。
こうした、遊び心もある新作を楽しめるのは、影...
お箸が付いているところがありがたいですね。
この後は、言うまでもなく・・・・・・。
静岡で、人気のある大福です。大井川筋の町で売っているものです。
いただきもののため、レビューは書けませんでしたが、
中の餡と生クリームの量が微妙で、久し振りに「当たり」と思える大福でした。

大阪に伺いました。通天閣も混んでいます。
そのため、スマートボール場を始め、散策に時間を費やしました。
静岡駅前葵タワーの地下にある岩久さんの箱そばです。
伊勢丹の岩久本店と全く同じですね。
やはり、海苔が掛かっているところが特徴です。
除こうと思いましたが、無理でした。
沼津市にある創業90年になる「やいづ屋」の黒はんぺんです。
創業者の方が焼津市出身ということで、名前は付けられたとのことです。

鰯、鯵、鱈、グチ等の魚のすり身を柿田川の名水を使って茹で上げていると説明があります。
販売は県内がほとんどで、県外では、小田原に扱っているお店があります。

なお、「沼津ブランド」は。沼津商工会議所が、沼津市内で生産・加工された商品や、
飲食店で調理したメニューなどを対...
大正6年創業の老舗の大石精肉店の看板商品です。
静岡市内の常盤公園の近くにあります。

お店のHPによると、
冷蔵庫がまだ普及しておらず、秋冬だけの営業であった大正時代に、
1年中お肉が売れないかと考えて作られたのが、
このやき豚ということです。

備長炭で焼き上げており、煮豚(チャーシュー)と比較して、
少し硬いのですが、なかなか、風味もあって、美味しいですね。
これは、320グラムを超えて、1...
開業前に、スカイツリーを見に行きました。
このようなものすごい構造物を作り上げる英知に感動するとともに、
何か神をも恐れぬ仕業ではないか、などという考えも浮かんできました。
何にしても、東京は、規模が桁違いですね。
静岡県立美術館で、今日まで「京都千年の美の系譜」と題して、
京都国立博物館所蔵の平安時代の日本最古の山水屏風や餓鬼草紙などの
国宝が展示されています。

ありがたいことではありますが、こうしたものに触れる度に、
京都の歴史、文化の重みを実感しています。

また、この美術館までのプロムナードには、
いくつかの彫刻が置かれ訪れる人の目を楽しませてくれています。

近くには、私の好きなパン屋さんのプティ...
今週は、東京汐留の劇団四季「オペラ座の怪人」を観劇するついでに、
品川、銀座に足を延ばしました。

近代的なビル群は人を圧倒しますが、特に、品川駅西側のグランドコモンズにある高層マンションは、住まれる人の仕事の内容はもちろん生活様式も、私と違うのだろうな、としみじみ思ってしまいました。

飲食店の態様も様々で数多く、うらやましいと思う反面、いずれにせよ伺うには限界があるので、ボチボチと身の丈にあっ...
劇団四季のウイキッドを観劇するついでに、いくつかのお店を回ってきました。
そして、空いた時間には、能楽堂、名古屋城も見学してきました。

「中井正清」は、この名古屋城や二条城を手掛けた徳川家お抱えの大工の棟梁ですが、この前、国宝に指定された久能山東照宮や現存はしていませんが駿府城天守閣も関わったとされています。

素晴らしいお城を見ながら、手打ち蕎麦と矢場とんとひつまぶしを味わうと言う二日間でした。
小田和正のコンサートが行われたエコパは、県立総合運動公園の愛称ですが、2002年日韓サッカーワールドカップで、3試合が開催されたところです。(ちなみに韓国では、韓日W杯と表現します。)
約300億円かけて建設された施設で、収支は取れていないと聞きますが、これまで静岡では中々なかった全国レベルのスポーツの開催、アリーナコンサートの開催に加え、愛野駅の設置で、周辺が開発され、住宅はもちろん、飲食店も増...
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