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ビールを作っている木内酒造を訪問した際に購入したビールと日本酒ほかです。
地ビールの中では、比較的飲みやすく美味しいものでした。特にホワイトエールはオレンジピーるが使用されており香りが高く従来の日本のビールとは一線を画すものでした。日本酒も同様美味しく頂きました。
清開:栃木県日光のお酒、まだ封を切っていません
黄門ばやし:茨城のお酒、西山荘のお土産屋で購入しました。ちょっと癖があり、苦手なタイプです。ちょっとえごみが口に残りました。
姫春:長野県佐久のお酒、佐久は酒どころなのでしょう、たくさん蔵がありました
白根山:群馬県の浅間酒造のお酒でメインは秘幻と言いますが今回は純米酒を購入しました。これは飲みやすくいけます
もらいものの焼酎を3種並べてみました。
35度は麦焼酎でかなりきついが水や炭酸で割ると結構いけました。芋焼酎はこれから封を切るので後日。
名前に魅かれて栃木の道の駅しもつけで購入しました。
味は比較的さらっとしていますが、好みは人によって別れるところかと思います。舌触りが粘っこい感じのわりに飲み始めるとすっとのどを通過します。
好んで再度購入するものでもないという印象でした。
 ウェストが85cmを超え中性脂肪も増えメタボ指定を受けてから日本酒を控えてましたが、旅に出るとやはり酒が恋しく、萩で笠山、広島で酢心、どちらも純米酒を購入しました。

広島は酒処と言いますが、やはり宮島でしょっということで写真!

<追記>
萩の「笠山」:常温で飲むとさらりとして甘くもなくすっとのどを通過していきます。香りもよく飲みごごちが良いお酒です。
 久しぶりに日本酒を購入しました。旅に出ると地場のお酒をどうしても欲しくなってしまいます。

蓬莱純米吟醸は冷で飲むと美味しくいただけます。冷えが甘いと甘すぎるようです。

 真澄は著名なお酒の一つですが、蔵元直売店はR20に面しておりとてもきれいなお店でした。残念なことに試飲するにはぐい飲みを購入しないとできません。どこの蔵元でも試飲できたのに、残念ですが車ですので本人は飲めません。おかみさんは...
 本当に超辛口でした。香りが少し弱く、味はグッとくる超辛口でした。少し、冷やして飲む方がよさそうです。
道の駅枇杷倶楽部の道路反対側にあるわくわく広場で購入したのが写真の袋入り枇杷。8個で1000円でした。枇杷特有のほのかな甘みが大変美味しいです。今年は出来がいいのかもしれません。毎年のように買いにこの辺にきていますが、袋入りは初めてでした。ちなみに袋に入っていないものもありました。
 秩父市羊山公園へ芝桜を見に行って参りました。大勢の方が見えており屋台も出てにぎやかです。岩魚寿司など購入。ついでに、道の駅ちちぶで「秩父錦」というお酒を買いました。
 東村山の金婚正宗の酒蔵を訪ねたら、お休みで空振り、そこで河内屋で購入したのが奥日光でした。栃木県小山産です。もうひとつは、飛鶴、これは君津の森酒造のお酒です。小さな酒蔵なのかあまりお目にかかることはありません。今日は、道の駅で思わず買ってしまったのです。

「奥日光」は少し重みを感じさせる舌ざわりです。かといって、ずしとのしかかるようなものがありません。
 右は白瀧酒造の「魚沼」、COOPでおかみさんに購入してもらいました。上善水如の白瀧酒造!さらりとし風味もほのか、上品な味わいでした。私の飲み方は常温。

 左は惣譽、栃木のお酒です。まだ、封を切っていません。

 2月のお酒を追加しました。
賀茂鶴純米、澤乃泉純米吟醸。
賀茂鶴はさすが酒処の名酒、さらりとしておいしかったです。ヨーカー堂の広島フェアで購入しました。
澤乃泉はまだ封を切っていません。
 今年2本目、飲むと結構さらっとして飲みやすいです。どちらかといえば甘めですが、変な癖がありません。この酒蔵のメインは金婚正宗というそうですが、一度も見たことがありません。次回は是非購入したいものです。
 お酒を求めて栃木県まで行きましたが、道の駅でこの酒を見つけたので予定していた小山の酒蔵はパスし次回の楽しみとしました。おいしんぼで有名になってしまいましたが実は初めて購入し飲む酒です。四季桜を飲んだ感想は次回とさせていただきます。今日は昨年漬けたブルーベリーの酒を楽しんでいます。
 写真を撮影するのを忘れたものがいくつかありますが、少しばかり紹介します。
 どちらも蔵元まで出かけて購入しました。
左側は長野県飯田の酒「猿庫の泉」、右側は栃木県宇都宮の酒「澤姫」。今年もずいぶんとたくさんお酒を買ったものですが、写真がないのが残念です。
 念願かなって、尾瀬を訪れることができました。小学校で唄った「夏の思い出」を思わず口ずさみたくなる光景を目の当たりにしました。歌詞の季節とはちょっと違うようですが、咲き誇る水芭蕉の花が歌詞の違いを取り消すようです。
 お土産物屋で思わず買ってしまったのが花と同じ名前の「水芭蕉」。花の白さと同じように、清くさらりとした香りと味なのでしょうか?
 道の駅喜連川には日帰り温泉があり、それに立ち寄った際購入したお酒です。前回の山梨「日本人」と「酔鯨」があり封を切っていませんが写真だけでもご紹介します。どうもここ喜連川でしか購入できない酒のようですが、醸造元は宇都宮の井上清吉商店で、澤姫がここのメインブランドです。飲んでみたら追記します。
 青梅街道を山梨県塩山に抜ける途中にある山間の道の駅です。

温浴施設も併設されたこぎれいな道の駅でした。そこで売っていたお酒がこの写真。名前も日本人。今のどこもかしこも震災の爪痕が残る中、うれしい名前でした。
もう少し、がんばろうと!
どうですか、この色っぽい箱は?東薫酒造のお酒。

普通の純米酒。

伊能忠敬で有名な街ですが、お酒もいろいろ。雰囲気も良く、散歩には最高。

お菓子もいろいろ。

また来たい町でした。

ところで、この酒。普通ですが舌によくなじみます。
秋晴れの気持ちよい日でした。水郷の町佐原を散策し立ち寄ったのがこの造り酒屋。

すいごうさかり(純米酒)はさらっとし癖がなく美味しい酒です。この酒屋で出している吟醸酒「海舟散人」の美味さを想像し次回来訪を誓う日でした。

佐原の運河沿いの小江戸の雰囲気漂うエリアはそう広くなく、古いお店が情緒豊かに並んでいました。お菓子の店、傘屋、和のお土産物屋、古い建物がフランス料理を提供していたり、ごま油屋があ...
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