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★シュミラン

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ここ数ヶ月前から店頭に並び始めた即席カップめんの新商品。

豚&鶏のコク Wの旨み コクとキレの醤油ヌードル
鶏&豚のコク 野菜の香味 野菜を味わう塩タンメン
豚&鶏のコク 魚介の旨み 白湯シーフードヌードル
フライドオニオンの旨み スパイシーカレーヌードル
あさりと帆立 貝の旨み コクのある海鮮ちゃんぽん
魚介&キムチの旨み 唐辛子の刺激 辛さ際立つ旨辛ヌードル
の6商品がライン...
レモスコ®味風のレモン塩ラーメンと
レモスコ®レッド味風のチリトマトラーメンがラインナップ。
カップには大きく レモスコ® のロゴが印刷されている。
しかし食べ終えてから目を凝らしてよく見てみると、
ともに レモスコ® は使用していないと記載されていた。
売り場ではそんな小さな文字までは見ないぞ。
一応、レモスコ®の製造販売元である瀬戸内レモン農園/ヤマトフーズ
2社との共同開発商...
キャッチフレーズは “いつもよりこだわった大人の味わい”。
ラインナップは3種類。
保存料は しらこたん白。 抗菌性があるそうだ。
①濃厚お好みソース味★☆☆1.5
もちもちの太麺と甘口ソースの組み合わせ。
おいしいんですけどね、想像を越えてはこない味。
②だし香る芳醇ソース味★★☆2.0
これまで焼そばは太麺の方が好きだと思っていたのだけれど
しなやかなコシが細麵の食感が想定外に...
2019/10にリアルゴールドのラインナップに加わったドラゴンブースト。
始めて飲んだ時は従来品との味わいの違いに戸惑ったけど、
そのうちに慣れた。 というかちょっとクセになる味と香り。
最近、缶のデザインベースが白から黒に変わった。
発売から2年とたたないうちに 黒いベースに変えたのは、
何か理由でもあるのでしょうか?(by ちょっとチェリッシュ♪)
なお、変更はパッケージデザインだ...
レギュラーテイストは3種類。
内容量60gで価格は58円別。
65gの厚切りカットタイプもある。

絶対値としての価格が安いので試しにひとつ買ってみたところ、ふつうに旨い。
製造を確認してみたら、埼玉県加須市にある湖池屋の関東第2工場。
どうりでトップバリュなのに旨いわけだ。
引き受けてくれた湖池屋に感謝。
昨年10月発売の甘くないチューハイ。
アルコール度数4%(果汁2.7%)と7%(果汁3.4%)の2種類。
4%のほうは香料を強く感じるので、自分は7%のほうが好み。
氷結シリーズはウオッカベースなのでアルコールが
あまり得意でない人も飲みやすいのではないかと思う。
ウオッカのほんのりとした甘みとキレは、食事にも合う。
スーパーマーケットではだいたい138円別で売られている。
こだわりレモンサワー檸檬堂ホームランサイズと銘打った商品。
ホームランサイズとは500mlのことを指しているのでしょうか?
350ml缶だとほかにも数種類のフレーバーがあるけど、
ホームランサイズの場合は、定番レモン(5%)、
カミソリレモンドライ(9%)の2種類だけ。
造っているのがコカ・コーラボトラーズだから、とか
CMタレントが阿部寛だから、とかの理由で外れはないと
勝手に思い...
昭和20年代後半に東京下町の大衆酒場で誕生した “酎ハイ” を
追求したという、アルコール度数7%の辛口チューハイ。
糖質0g、プリン体0mg、甘味料不使用。
ワタシは甘いお酒が得意ではないので、これはすっきりおいしく飲める。
人工甘味料が翌日まで響くこともない。
近所のスーパーマーケットにはドライ、レモン(果汁1.5%)、
シークヮーサー(果汁1%)の3種類がいつも置かれている。
...
“おうち時間” というのが多くなったので、
最近、そのおうちでちょっとだけ飲むようになった。
ふだん飲まない焼酎なんかにも挑戦してみようと思って
まずはいちばん安いトップバリュの商品を買ってみた。
価格は、500mlで115円別。 度数は7%。
製造は、千葉県松戸市の合同酒精株式会社。
先入観に “トップバリュBESTPRICE食品は不味い” というのがあり
尚且つ、うまいまずいが判...
ひとことで言うと湖池屋らしさがない。
もうひとこと言うと、
なんとなくどこかで食べたことがあるようで
オリジナリティをあんまり感じない。
おいしいのだけどね、なんでだかはわからないけど、
ポテトチップスみたいに「また食べたい」とは
思わなかった。
定番ラインナップには残りそうもない。
京都府南丹市の(株)湖池屋京都工場製造。
商品名に “なつかしの味” とあるように
ちょっとノスタルジックな気分で食べてみた。
味覚って結構しっかりと脳裏に刻まれているもんなのだけれど、
これはなつかしの味とはちょっと違う気がした。
今風なのか味わいがあっさりしているのだ。
昔のミルクセーキはもっと味も香りも濃厚だったと思う。
注意書きに “大変溶けやすい商品” と記載されている通り、
買ってから10分ほどで帰宅して食べたの...
子供のころ食べたココアシガレットが
アイスバーになって売っていたので
迷わず手にとった。
なんで周りがあのスースーしたハッカじゃなくて
バナナ風味のアイスなんだ?
こんなのココアシガレットじゃないやい。

聞いたことない製造者は元のロイヤル食品。
6年も前に社名が変更になっていた。
安いものから高いものまで数多ある野菜ジュースのどれを飲んでみても、価格の差ほど味や喉越しの違いを感じ取ることができないワタシのような凡舌の持ち主にとって、こういう明らかに特徴が判るジュースは大歓迎。
ベースのトマトジュースにりんごとにんじんのピューレーを加え、つぶ感を演出している。
その他、りんご果汁、カリフラワー汁、アスパラガス汁、キャベツ汁、ブロッコリー汁、かぼちゃ汁、ピーマン汁。
①す...
甘くないキリンレモンって
キリンレモンである意味があるのか?

そういえばキリンビバレッジの炭酸水って
一般的にこれだ!って浮かぶものがないよね。
そうか、これってこれからの商品なのか、
と理解してはみたけれど、
でもやっぱりキリンレモンはキリンレモンなんだよな
っていう自分もいるというちょっと微妙な商品。
『元祖ニュータンタンメン本舗』監修の即席カップめん。
川崎のソウルフードという声を聞いて久しいが、なぜかワタシには縁がなく、
たまたま店の前を通りかかる機会があってもそれが食直後だったり、
営業時間中だと思うのに中休みがあるのか店自体が営業してなかったりと、
そんなことばっかりでホントに縁がない。
で、今回の店舗監修のカップめん体験が、イコール『元祖ニュータンタンメン
本舗』初体験とい...
こういう分野においしいものってのはなかなかないのかもしれない。
カップ麺にしても日清食品の商品は割合安心して買えるのだけれど
東洋水産、サンヨー食品、そしてこのエースコックなどのものは
正直あんまりおいしいと思ったことがない。
旨みというのかコクというのか、なにかが足りない気がする。
公式ページによると味は全部で8種類あるらしいのだけれど
近所のスーパーマーケットにはその半分、担々味、...
フリスクが仁丹の座を奪って(?)以来、
さまざまなミントが世の中に出たけれど、
結局のところ、ライバルとしては
ミンティアがひとり生き残ったという感がある。
でも価格は倍するのだけれど、
個人的には結局あっちを買ってしまう。
ミンティアを買う時は、
ちょっと変わり種系のときのみ。
たまに食べるミンティアはいいなと思う。
イオングループのPB商品であるトップバリュの食品は
正直言っておいしくないものばかり。
安かろう●かろうの典型的見本というイメージしかない。
近所の奥さま方の評判もよろしくない。
ところがこちらの麦芽100%生ビールについては
ワタシは初めてイオンを誉めてあげたい。
製造はさすがのサッポロビール。
(キリンが造るとこういかなくなる場合が多い)
350ml で価格は150円。
下手...
とんこつラーメン味だからブタメン。
今回、初体験。
いわゆる駄菓子らしいのだけれど
即席カップ麺としてみても
なかなかよくできていると思う。
自分がこどものころ、ベビースターはあったけど
このブタメンというのは無かったよなあ。
子供たちに?けっこう人気があるらしくて、
スーパーでは売り切れになっていることが多い。
サイズは通常のカップ麺の半分くらいだから
ふつうに考えたらちょっ...
『マジカレー』のチーズフォンデュカレー。
このエスビー食品の神田カレーグランプリシリーズは
以前から味の再現はわりと忠実にできているなあと感心している商品。
チーズフォンデュソースの部分は実店舗でも未食なので判らないけれど
カレーソースの香りや味や油の感じはほぼ同じものだと思った。
製造は埼玉県加須市にあるキサイフーズ工業株式会社。
購入したスーパーマーケットの価格は258円別。
コ...
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